フロントエンドエンジニア兼ゲーマーがモノやサービスをレビュー

見た?

今日のめざましテレビ。
熊本城からの放送だったのですが、お天気おねぇさんが!
キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
可愛い(*´エ`)

mzms

そりゃテレビのボリュームもでっかくしますわ!
(いつもは時間が解ればいい為ボリュームゼロ)

で、上の画像をネットで拾うのに調べてみました。皆藤 愛子さんというらしいです。毎朝楽しみに見てるのに名前すら知らなくてごめんなさい。
というか、この子俺と同級でした(驚)

次。
僕が本サイトのデザインチェンジに奮闘している頃、お隣のふたりよがりではメンバーについて語られていたようで…。
俺の絶対零度に冷たいイメージを崩さないで(゚ω゚)!

よし、ではここで恩を仇で返すタイプのスタンドを持っている俺が彼等の事を語ろう。

まずYusuke
彼とは、もはや20年近い付き合いで、バンドを組んでからの期間だけでも10年以上(たぶん)。
マツがリフでもメロディを乗せられるタイプのボーカリストなので、それによって開花したのか、最近になって多くの曲を書いてくるようになった。

アレンジのしようがないくらい細かく作られた曲を持ってこられるのを嫌う俺の性格を知ってか知らずか、かなりラフな状態で曲を持ってくるので、いじりやすい。
そうなのだ。ギタリストというのは我が強い人間が多い。
その中で、ギターの弾けない僕が「ココがこれこれこうだからもっとこういうフレーズにして」といった割と擬音的な注文にも柔軟に対応してくれるし、そうすることのできるスキルもあるのはもっと誇ってもいいと思うけど…。

レコーディングの時も、ギターには人一倍うるさい俺ですので、それを2人分やっているというのは非常に頭が下がりますm(_ _)m

次にMatsu G
上にも書いた通り、バックがリフ弾きでも歌えるというのがやっぱり一番大きいと思う。
Kentaがそういうのが苦手だったので、やりたくてもなかなかやれなかったからだ。
そういうハードな部分の歌い上げも、ソフトな部分のあのアダルトな声質(?)もうまく使い分ければかなりのものが出来ると思うので、そこらへんを今試行錯誤中(←俺の中で)

で、人間的には、二人ともこれ優しいね!

最後にYu-ki
見てるかなぁ。見てないだろうなぁ(笑)
多分これからの作曲の面でYusukeが一番期待を寄せてるのがこの男。
先日僕は彼に
「とりあえず100曲くらい書け。そうすれば使える曲が書けるようになるから。」
と言い放ったが、Yusukeだって俺とKentaが15、16の頃からメインで作曲してるうちは殆ど使われなかったんだから!
それが今じゃメインのソングライターになってるんだ。

最初から完璧に作ろうとするんじゃなく(どうせがっつりアレンジ入るし)Yusukeみたいな柔軟性を持って書いてくればそのうちコツみたいなもんが解ってくるはず。

おっともうこんな時間だ。では今日はこのへんで。

民主主義に沿ってたんじゃ、素晴らしい商品なんて創れっこない。闘争本能の固まりのような独裁者が必要なんだよ。
ジャン・ルイ・ガセー